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【ドメイン】移管申請前の注意点/移管申請後の不受理原因を確認したい

お名前.comへのドメイン移管申請後、弊社にて申請内容の確認を行います。
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移管申請前の場合:以下表をご参照のうえ、移管申請を行っても問題ないステータスになっているか移管申請前にご確認をお願いします。

移管申請中あるいは不受理となった場合:移管申請後の申請状況確認方法はこちらをご参照ください。移管不受理となった場合は対応方法ご参照いただき、ドメインの移管ステータスを移管可能な状態にしたうえで改めて移管申請をお願いします。
※不受理時点で料金領収済みの場合は、再申請の手続きに対して振込み済みの費用を割り当てることができます。移管を行わない場合は返金となります。「 拒否通知 」のメールに料金充当・返金方法を記載しております。必要事項をご記入のうえ、ご返信くださいますようお願いいたします。なお、クレジットカード決済の場合はご請求はいたしません。
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以下に該当するドメインは弊社審査において不受理とさせていただく場合がございます。下記に対応方法を記載しておりますのでご参照ください。

TLDドメインの状況対応方法
全TLD共通登録期限日が間近、または登録期限日を経過している期限間近な場合は移管を受け付けることができません。現在のドメイン管理会社にてドメイン更新お手続きを完了されてからお申し込みください。

※移管申請時点で以下日数以上あれば移管申請できます。
・jpドメイン:登録期限残数が31日以上
・jpドメイン以外:登録期限残数が15日以上
お名前.comレンタルサーバーサービス管理ドメインであるドメイン移管手続きは不要です。レンタルサーバーのお問い合わせ窓口に問い合わせいただき、ドメイン開放手続きをご依頼ください。
すでにお名前.comがレジストラであるドメイン移管お手続きとはならない場合がございます。
詳細は現在のドメイン管理会社様にお問い合わせください。

※問い合わせいただいた結果、ドメイン移管お手続きではなく、お名前ID付け替えお手続きとなる場合は、こちらを現ドメイン管理者様にご依頼ください。
現ドメイン管理会社で手続き中のものがある現ドメイン管理会社様でのお手続き終了後、改めて移管申請をお願いします。
移管ロックが設定されている移管できないよう移管ロックがかかっていると移管できません。ドメイン移管ロック解除のうえ、移管申請を行ってください。
ドメインが紛争中の場合移管申請を行うことができません
汎用JPドメインのみ移管したい複数のjpドメインについて、Whoisに表示されている登録者名もしくは公開連絡窓口の情報が異なるWhois情報が異なるドメインは別々にお申し込みください。
移管申請時にご入力いただきましたWhois情報と情報が異なるドメインを不受理とさせていただきます。
移管お申し込み時に申請したWhois情報と実際のWhois情報が異なる情報相違で不受理とします。

現在のWhois情報を移管申請時にご入力いただくか、ご希望の情報に事前に現ドメイン管理会社様で修正のうえ、移管手続きをお願いします
属性型JPドメインのみWhoisに表示されている登録担当者情報に[電子メイル]が未登録、あるいは無効である現在のドメイン管理会社にて[電子メイル]情報をご登録いただいたうえでお申し込みください。

確認手順:
1. 下記URLにアクセスいただき、フォームにドメイン名を入力し、「検索」ボタンをクリックします。
JPドメイン名登録情報検索
http://whois.jprs.jp/

2. 次に[登録担当者]のリンクをクリックします。[電子メイル]に表示されているメールアドレスが受信可能かをご確認ください。
※[電子メイル]と[通知アドレス]は異なりますのでご注意ください。
登録組織と登録担当者名に相違がある現在のドメイン管理会社にてWhois情報(登録組織と登録担当者組織)をご変更下さい。
Whois情報に正確な情報が表示されていることをご確認のうえ、お申し込みください。
jp以外AuthCodeに誤りがあるあらかじめ現管理会社で正しいAuthCodeを確認のうえ移管申請をお願いいたします。
※移管申請後にAuthCodeに誤りがある場合は、管理画面上より情報修正が求められます。
ドメイン登録、前回の移管申請から60日経過していない不正な移管を防ぐため、不受理とします。60日経過後に移管申請を行ってください。
残りの登録年数が9年以上の場合お名前.comではドメイン登録期限を最大10年までしか保持することができません。

 

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