以下件名のメールは、最上位機関であるICANNより、Whoisの情報が不正確であるとの指摘があった場合に
送信されるWhois情報の正確性確認メールです。

正確性確認のメールはお名前.com会員情報メールアドレスに送信されます。
以下件名のメールを受信されましたら、メール内容をご確認のうえ以下手続きをお願いいたします。
メールを紛失された場合は、現在の会員情報メールアドレス宛に再送いたしますので、
お客様窓口まで再送希望の旨をご連絡ください。

件名:【必ずご対応ください】[お名前.com] Whois情報修正のお願い (ドメイン名)
 ※2017年12月6日より上記メール件名に変更。
  2017年12月5日以前に配信されていたメール件名は
  【重要】[お名前.com] ドメイン登録者様宛 Whois情報修正のお願い (ドメイン名)となります。

手続きが行われませんと、ドメインは対応期日(弊社からの送信日より10日後)経過後に順次、
強制的に制限となりますのでご注意ください。
また、制限後も同様のフローで対応が必要となります。以下手続きをご参照のうえ、お手続きください。
※対応期日は上記件名メール内にございます。

 

手続きの流れ詳細
こちらの手順にて、現在のWhois情報を
  管理画面上からご確認のうえ、
  正しい情報にご修正ください。
各担当者情報の名義や住所、メールアドレス、電話番号が
正しい情報となっているかをご確認ください。
Whois情報各担当者情報の修正手順
※登録者情報(名義部分とメールアドレスを除く)、管理担当者、経理担当者、
 技術担当者情報の修正ができます。誤りがある部分全て修正してください。

登録者名義変更
※ 登録者名義変更では、新旧の登録者メールアドレス宛に、メール認証が行われます。
 もし、現在の登録者メールアドレスが利用できない場合は「メール認証送付先」で
 「現在の管理担当者メールアドレス」をご選択ください。

※Whois情報公開代行を設定している場合はこの時点でその旨ご連絡ください。
※ICANNの通知後に設定されたWhois情報代行は審査終了まで無効となりますこと
 ご了承ください。
②公的証明書の提出登録者の名義に合わせて公的証明書をお名前.com Naviよりご提出ください。
・組織の場合は登記簿謄本・個人の場合は免許証や住民票・パスポート等
※発行から三ヶ月以内・コピー可
※個人事業名や後援会などの情報ではご登録いただけません。
※画像ファイルでは上位機関へ申請ができません。PDFファイルにてご提出ください。
※パスポートご提出の場合:
 ・有効期限内であれば、発行3ヶ月以内でなくても問題ございません。
 ・住所記載のページが必要です。
 (2020年2月4日以降に申請された所持人記入欄がないパスポートは
 ご利用いただけません。)

○お名前.com Naviからの書類ご提出○
お名前.com Navi    
■Whois情報正確性確認
https://www.onamae.com/domain/navi/evidence/list

・対象ドメインをクリックします。
・「●ステップ1」にて、それまでにご対応いただいた対象ドメインの
 Whois情報内容を確認します。
・「●ステップ2」にて上記でご対応いただいたWhois情報更新の有無にご回答
 いただいたうえ、公的証明書をアップロードしてください。
・誤りや申請忘れが無いことをごご確認いただき、回答を送信するボタンを
 クリックします。

※審査完了まで数営業日お時間をいただくことがございます。
 数営業日経過しても返信が無い場合は、お手数ですがお客様窓口まで
 ご連絡ください。
③メールアドレスの有効確認Whoisに記載されているメールアドレスにメールをお送りしますので、
内容をご確認のうえ、ご返信ください。
④電話番号の有効確認
 
Whois情報登録担当者(Registrant)の電話番号にてご本人であることの確認を行います。

上記各お手続きがなければ、ドメインは対応期日経過後に順次強制的に制限となります。
⑤弊社より対応完了の旨を
 メールでお知らせします。

問題がない場合は、対応完了の旨を、お客様から頂いたメールへご返信いたします。
弊社からのメールでのご連絡をもちまして、ご本人様確認は完了となります。
ICANNによるご本人様確認手続きは定期的に行っております。
再度情報修正についてのご連絡がありました際には、あらためてご確認とご対応を
よろしくお願いいたします。